カテゴリー: ケータリング活用術

内定式後の懇親会にケータリング|料理選びや会場準備のポイント

2026年09月16日

内定式の開催に向けて、準備を進めている企業様も多いのではないでしょうか。
 
内定式は、内定者の皆様にとって、これから始まる社会人生活への期待が高まる大切な一日。式典後に懇親会を開催し、社員や内定者同士で交流を深める機会を設ける企業様もいらっしゃいます。
そんな内定式後の懇親会のお食事に、ケータリングを利用してみてはいかがでしょうか?
 
 

内定式後の懇親会にケータリングがおすすめな理由

 

交流を楽しみながら食事ができる

 
内定者同士や社員との交流が目的となる懇親会では、会話をしながら気軽に食べられるお料理がぴったりです。
 
フィンガーフードや小分けのお料理など、取り分けやすいメニューを選ぶことで、立食形式でもスムーズにお食事を楽しんでいただけます。
 

会場を華やかに演出できる

 
内定者を迎えるお祝いの場には、見た目にも華やかなお料理がおすすめです。
 
彩り豊かな前菜やお肉料理、デザートなどを並べることで、会場全体が明るく華やかな雰囲気になります。
 

幹事様の準備・片付けの負担を軽減

 
ケータリングなら、お料理の準備から配膳、片付けまでまとめて依頼できるため、懇親会の運営にかかる幹事様の負担を軽減できます。

式典の準備や進行など、ほかにも業務が多い内定式だからこそ、お食事の手配を任せられるのは大きなメリットです。
 
弊社では、毎年、複数の企業様より内定式後の懇親会に関するケータリングのご注文を承っております。

30名様から700名様規模まで、さまざまな人数の内定式後の懇親会に対応しておりますので、人数や会場に合わせたお食事のご提案もお任せください。
 
 

内定者懇親会のお料理選びのポイント

 
内定式後の懇親会では、次のようなポイントを意識してお料理を選ぶとよいでしょう。
 
・会話をしながら食べやすいお料理
 
片手でつまめるフィンガーフードや、カップに入ったお料理などは、交流を楽しむ場におすすめです。
 

彩り豊かな【フィンガーフードプラン】

※「フィンガーフードプラン」をクリックすると詳細ページへ移動します。
品数もしっかり楽しめる、お得なオールカッププラン。
 
色鮮やかなフィンガーフードを中心に、ケータリングスタイル自慢のローストビーフやデザートまで揃った、おすすめのコースです。
 

 
9品 2,400円(税込)
 
 
・幅広い年齢層が楽しめるメニュー
 

華やかな【オステリアプラン】

※「オステリアプラン」をクリックすると詳細ページへ移動します。
 
ケータリングスタイルが誇るHighプランの一つ。
生野菜にゼリー寄せ、生ハムやPizza、更には肉のロール寿司や手まり寿司等、特別な会などにピッタリのコースとなっております。
 


 
13品 5,500円(税込)
 
 
内定者だけでなく、社員の皆様も参加する場合は、お肉料理やお魚料理、野菜料理、ご飯ものなど、さまざまなメニューを組み合わせると、皆様に楽しんでいただきやすくなります。

・華やかさとボリュームのバランス

お祝いの場にふさわしい華やかさはもちろん、参加人数や開催時間に合わせて、食事としてのボリュームも考慮することが大切です。
 

内定式・内定者懇親会におすすめのケータリング

 
弊社では、内定式後の懇親会や歓迎会、社内交流会など、企業様のさまざまなイベントに合わせたケータリングをご提案しております。
 
軽めのお食事を楽しみたい懇親会から、しっかりとお食事を楽しむパーティーまで、ご予算や人数、会場の形式に合わせてお選びいただけます。
 
「どのくらいの量を用意すればよいかわからない」
「内定者懇親会に合うプランを相談したい」
「会場に合わせて料理を選びたい」
 
このようなお悩みがございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。
 
内定者の皆様を迎える大切なひとときを、華やかなお料理とともに演出してみませんか?
 

皆様のご利用を心よりお待ちしております。

 

>>お問い合わせはこちら
 

幹事様必見!夏の懇親会を成功させるポイント

2026年07月25日

7月から8月にかけては、企業様の納涼会や暑気払いなど、夏の懇親会が増える季節です。
 
社員同士の親睦を深めたり、日頃の感謝を伝えたりする大切な機会だからこそ、「参加者に喜んでもらいたい」「準備をスムーズに進めたい」とお考えの幹事様も多いのではないでしょうか。
 
今回は、企業様の懇親会を成功させるためのポイントと、ケータリングの魅力をご紹介いたします
 
 

会議や研修後は、そのまま懇親会へ

 
会議や研修終了後、そのまま同じ会場で懇親会を開催できるのがケータリングの大きな魅力です。
 
 
参加者の移動が不要になるため、時間を有効活用できるだけでなく、スムーズに懇親会をスタートできます。特に企業様のオフィスや会議室での開催では、多くのお客様にご好評いただいております。
 
 

幹事様の負担を軽減

 
懇親会当日は、受付や進行など幹事様の役割も多くなります。
 
ケータリングなら、お料理の準備・設営・配膳・片付けまでお任せいただけるため、幹事様は当日の運営に集中していただけます。
 
「準備や片付けの時間を減らせた」「安心して懇親会を楽しめた」といった嬉しいお声も多くいただいております。
 
 

夏の懇親会におすすめのメニュー

 


 
夏の懇親会では、季節限定の夏プランをはじめ、彩り豊かなオードブルやフィンガーフードなど、気軽に楽しめるお料理が人気です。
 
見た目も華やかなお料理は会場を彩り、参加者同士の会話も自然と弾みます。また、取り分けやすく食べやすいメニューは、立食形式の懇親会にもおすすめです。
 
さらに、飲み放題プランを組み合わせることで、より充実した懇親会をお楽しみいただけます。
 
詳しいメニューはこちらからご覧いただけます。
 
■ ケータリングメニュー

■ 飲み放題プラン

■ オードブルメニュー
 

夏の懇親会はケータリングスタイルにお任せください

ケータリングスタイルでは、企業様の納涼会や暑気払い、社内懇親会など、さまざまなシーンに合わせたプランをご用意しております。
 
「社内で懇親会を開催したい」「どのプランを選べばいいかわからない」といった場合も、ご予算や人数、開催場所に合わせて最適なプランをご提案いたします。
 
準備から片付けまでトータルでサポートいたしますので、幹事様も安心して当日をお迎えいただけます。
夏の懇親会をご検討中の企業様は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
 
>>お問い合わせはこちら

夏の集まりにおすすめ!ケータリングのご予約受付中です

2026年06月29日

7月・8月は、企業様の納涼会や暑気払いはもちろん、お盆期間の同窓会や親族のお集まりなど、人が集まる機会が増える季節です。

 

大人数のお食事を準備するとなると、買い出しや調理、片付けなど幹事様の負担も少なくありません。

 

ケータリングスタイルでは、企業イベントからプライベートなお集まりまで、さまざまなシーンに合わせたお料理をご提供しております。

 

デリバリーやケータリングで、さまざまなお集まりにご利用いただけるお料理をご用意しております。

 

お食事の準備や片付けの負担を軽減し、大切な方々とのひとときをゆっくりとお楽しみいただけます。

 

納涼会や暑気払い、同窓会、お盆のお集まりなど、夏のイベントをご検討の際はぜひお気軽にご相談ください。

 

皆様の思い出に残るひとときを、お料理を通じてお手伝いいたします。

ケータリングとオードブルの違い
 

そもそも、ケータリングとオードブルの違いってご存知でしょうか?

 

ケータリング…スタッフを派遣し、会場設営から撤収まで全ておまかせできます。

 

ケータリングメニューはこちら

飲み放題プランはこちら

 

 

オードブル…使い捨てのプレートにお料理を盛り付けてお届けするカジュアルなスタイルのパーティーに最適です。

 

オードブルメニューはこちら

 

 

基本的に、ケータリングはスタッフを派遣してドリンク飲み放題サービス含めパーティーを全面サポート!

 

飲食店やパーティー会場を押さえなくても、自分たちが使っている身近なスペースがパーティー会場に早変わりします。

 

オードブルは会場へのお届けのみの手軽なサービスとなりますが、ケータリングスタイルではもうひとつ、「準備・片付けのみおまかせ」というのも可能でございます。

 

お好きなメニューを注文して、当日はスタッフが指定の場所へセッティング・終了時に撤収へ伺います。

 

「準備・片付けはお願いしたいけど、長くゆったりとパーティーの時間を取っている」「自分たちだけでパーティーを楽しみたい…」そんなご要望にもお応え致します!

 

 

お料理についてはプランメニューのアレンジも可能です。予算内であてはまるプランが見当たらない時など、プランナーへご相談してください。

 

その他、企業様全体・各部署・各チームでなど、様々なシチュエーションやご予算に応じてお勧めのコースを多数ご用意しております。

 

他ではあまり見かけないお寿司のケータリングや寿司職人派遣してのLIVE寿司など、ゲストが盛り上がる演出メニューもご用意しておりますので、ベテラン幹事さんからもご好評をいただいております。

 

 

 

お見積もり・ご提案

 

ケータリングをどうやって手配したら良いのか、予算内でどのように注文すれば良いのか全然イメージが湧かない・・」といった場合でもご相談いただけます。まずはお気軽にお問い合わせくださいませ!

 

ケータリングスタイルでは、ご予算・ご要望に合わせて、お見積もり・ご提案させていただきます!

 

 

>>お問い合わせはこちら

梅雨でも安心!室内会場でのケータリング!

2026年06月26日

6月に入り、全国的に梅雨のシーズンを迎えました。

 

 

この時期は企業様の懇親会や交流会、セミナー後のパーティーなどの開催も多くなりますが、「当日の天候が心配」「雨で参加者の移動が大変そう」といったお悩みをお持ちの幹事様も少なくありません。

 

 

そんな梅雨の時期だからこそおすすめしたいのが、会議や研修などの会場でそのまま行うケータリングです。

会議や研修終了後にそのまま懇親会へ移行できるため、参加者の皆様の負担も少なく、スムーズにイベントを進行することができます。

 

室内会場での開催は、天候に左右されないことが大きなメリットです。

急な雨や強風を心配する必要がなく、準備から撤収まで安心して進めることができます。

また、空調の整った快適な環境の中でお食事や会話を楽しめるため、参加者の満足度向上にもつながります。

 

また、会場の規模やご利用シーンに合わせてレイアウトやメニュー内容をご提案できるのもケータリングの魅力のひとつです。

少人数の社内懇親会から大規模なパーティーまで、さまざまなご要望に対応しております。

 

 

これから迎える夏に向けて、納涼会や暑気払いなどのイベントを計画されている企業様も多いのではないでしょうか。

お食事の手配をご検討の際は、ぜひケータリングスタイルへお気軽にご相談ください。

〉〉東京ケータリングスタイル

 

 

プランを迷われているお客様もお気軽にお問合せください。

ご提案をさせていただきます。

ご連絡をお待ちしております。

 

皆様の大切なイベントが、参加者の皆様にとって思い出に残るひとときとなるよう、スタッフ一同心を込めてお手伝いいたします。

「忘年会スルー」させない!?社内ケータリングを利用したオフィス忘年会が話題

2019年12月05日

 

 

「12月は忘年会シーズン!」という言葉はもはや古い文化になりつつあるのでしょうか。

最近、20代・30代の会社員を中心に「忘年会スルー」というワードが話題です。

「忘年会に参加しない(スルーする)」という意味で、言葉通り忘年会の参加者は近年減少傾向に…。なぜ忘年会をスルーするのか?本当に忘年会は必要ないのか?打開策は?

 

 

 

 

 

忘年会スルーする社員の本音

 

「時間の無駄」「気を遣う」「終わる時間が読めない」「わざわざ店まで移動するのがめんどう」「強制的に二次会に連れて行かれる」「出し物をするのは気が重い」「幹事の負担が大きい」など、飲みたくもない人にお金も、時間も、気も使うのはイヤ!というのが本音のよう…。

「会社から外に出たらできる限り社内の関係とは離れたい」と、プライベートに時間を割きたい若手社員が増加中の現代において、「飲みニュケ―ション」という言葉を使って参加が当たり前かのように開催しようとする職場の忘年会の在り方を疑問視する言葉と言えますね。

 

 

 

 

では、本当に忘年会は必要ないのか?

 

 

 

 

 

 

忘年会に参加したくないと考える人がいる一方で、「参加したい」と思う社員も存在するのは事実。

「1年間のけじめ」「普段話さない人と年1回くらいは業務以外の話をしながら食事した方がその後仕事が楽になる」「気軽に低予算で参加できるなら参加したい」など、絶対に参加したくない!と考える人は案外少数なのかもしれません。

会社は円滑なコミュニケーションが取れると仲間意識が生まれて結果的にうまく回ると言われています。どんな形であれ、仕事を円滑に進めるために業務外のコミュニケーションが取れる忘年会を開くメリットは大きいのでは?

だとしたら参加率が高く、忘年会スルーされない忘年会を開催するにはどんな打開策があるのでしょうか?

 

 

 

 

忘年会スルー打開策!社内ケータリングでオフィス忘年会

 

 

 

 

 

 

飲食店で開催することが主流のなか、社内でケータリングを利用して開催する忘年会にメリットがあるの?と思われますが、オフィス忘年会には忘年会スルーされないためのメリットがたくさんあります!

 

 

 

<忘年会をケータリングで行うメリット>

 

・社内なのでちょっとだけでも顔を出せる(出しやすい)

・会社を出てお店まで向かわせるよりも参加のハードルが下がる

・お店選びが不要で幹事の負担が少ない

・会場となる社内の広いスペース(会議室や食堂など)を抑えるだけでOK!

・予算に合わせてカスタムオーダーできる

・準備・後片付けはスタッフがやってくれる

・飲食店の営業時間や予約状況に縛られず自由に時間設定できる

 

 

開催をお昼や就業時間までに設定すれば、就業後に参加したくても出来ないママさんなども参加できたり、開催時間や参加者層に合わせて料理とドリンクを手配できるので、低予算での開催も可能◎

会場が社内なので少し質素な印象になるかもしれませんが、テーブルを演出することでパーティー会場のようにコーディネートすることもできます。

また、社内ケータリングで基本となる立食ビュッフェスタイルなら席が固定されないためフランクなコミュニケーションが可能になり、お決まりの「誰が取り分けるのか問題」も解消!

開催時間も1〜2時間と短めに、終了時間も明確にすることで参加率を上げることができます。

 

そして、さらに参加率を上げるには、

・自然に交流したい人だけが席を移動して話せるように配慮する

・二次会は行きたい人が個々に設定するシステムにする

・出し物はいっそのこと無しにする

など、これまで当然とされてきたものを変えて参加のハードルを下げることも大切です。

 

 

 

 

 

社内ケータリングでできる工夫

 

 

 

 

 

 

社員数が多い場合、食堂で開催されることが多いのですが、全員が1ヶ所に集まれない場合は“会場費がかからない”という社内の利点を使って、時間や日程をずらして2〜3回に分けて開催するケースもあります。

 

レイアウトに関してもスタッフとの打ち合わせで自由に決められるので、

・決められた時間内でも食事を楽しみながらコミュニケーションが取れるように、ビュッフェ・ドリンクコーナーを大きく設けて取りやすいようにする

・ステージを設置する

など、ご要望に沿うことができます。

 

逆に少人数の場合は

・オードブルだけデリバリーしてささやかに行う

・食べたいものをそれぞれが選べるオーダー形式にする

・食事をグレードアップして豪華にする

など、少人数だからこそ選択肢が広がることもあります。

 

人数や時間、予算に柔軟に対応できる点は、社内ケータリングの最大の魅力と言えますね。

 

 

 

 

 

 

仕事をするにあたり欠かせない人間関係を構築するのに大切なコミュニケーション。

「新年会スルー」を回避するためにも、社内ケータリングを活用したオフィス忘年会で、強制的ではなく「参加したい」と思ってくれる忘年会にしてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

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