入社式後の懇親会のご予約はお早めに!!

2018年02月28日

 

 

企業にとって毎年恒例とも言える入社式。
それに伴い開催されるのが、入社式の後の懇親会です。

 

多くの企業は4月最初の出社日に入社式を開催するため、入社式を開催する予定の会場に予約が殺到します。

 

そのため、懇親会の予約も殺到。
入社式・懇親会会場の争奪戦です!

 

 

 

 

とてもありがたいことに、ケータリングスタイルも毎年多くのご予約をいただいております。

 

企業様がレンタルした大型イベントホール等へのケータリング、
社内の会議室や食堂へのケータリング、

など、場所はさまざまです。

 

最初からケータリングを検討して予約される方もいますが、
懇親会会場の予約が取れず仕方なく社内で開催するためケータリングを利用した結果、私たちを気に入ってくださり毎年ご利用くださる企業様もいらっしゃいます^ ^

 

できるだけ多くの懇親会をお手伝いさせていただきたいのですが、予約ができない場合もございます。

 

ご予約はお早めにお願い申し上げます!!

 

 

 

 

 

 

◆ケータリングスタイルではどんな懇親会ができる?

入社式後の懇親会をケータリングで検討されている方も、検討されていない方も、私たちをご利用くださることでどんな懇親会ができるのかご紹介したいと思います^ ^

 

 

◎懇親会会場をレンタルして行う場合

 

 

 

300名、500名など、大人数の場所はこのような感じが一般的です。

 

 

 

 

料理を2・3カ所に分けてビュッフェ形式にすることもありますが、各テーブルに料理を分けてセッティングすることで、料理を取りに行く混雑を避けることができます。

 

 

 

 

◎社内で行う場合

100名前後の場合はビュッフェ形式が一般的。
立食形式なら多くの人とコミュニケーションが取れます。

 

 

 

 

 

ただ、少人数の場合や、部署ごとに集まりたい場合は着席形式も人気です。

 

 

 

 

 

いずれの場合も、準備・後片付けは私たちにすべておまかせください。

会場設営・撤収作業もお手伝いさせていただきます!

 

 

そしてご紹介したのはあくまで一例です。

 

開催したい懇親会のイメージは幹事様によってそれぞれ異なります。

 

ご予算やご要望をお伺いすることで、それぞれの懇親会に合った料理、それぞれのご予算に合わせたプランをご案内させていただきます。

 

是非一度、ケータリングスタイルにご相談ください。

 

 

 

》》ホームページはこちら!

 

 

入社式はその年に入社する新入社員を一堂に集め、その社の一員であることの自覚を持たせるための大切な行事です。

 

そして、新入社員にとっては社会人スタートの日であり、先輩社員にとっては新入社員を迎えて新たに始まる社会生活スタートの日でもあります。

 

新入社員だけではなく先輩も緊張する1日だからこそ、入社式後の懇親会は大切なのです。

 

ケータリングを活用してくださる方も、そうでない方も、素敵な入社式後の懇親会が開催できますように!!

 

 

ケータリングスタイルが選ばれる理由 選ばれるのには理由があります。ケータリングスタイルの魅力をご紹介。